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フォルスターニシ!マット交換^^

ナズナ(薺)
画像:ナズナ(薺)

ご覧頂きありがとうございます(^^)

画像は、ナズナ(薺)ですね。ナズナというよりペンペン草と言った方が馴染みがある方も多いと思います。厳しい冬の陽だまりで温まるように花を咲かせていました。
子供のころはハート型に付いた実を茎の根元で折り曲げ、クルクルと回して遊んだ記憶がありますが「ペンペン」という音には聞こえなかったように思います(笑)
別名、ペンペングサ(ぺんぺん草)、シャミセングサ(三味線草)など♪

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厳しい冬も大寒を経て先週は立春を迎えました。庭の梅の花が咲き始めていますが、 いつもの年より早いように思います。天気予報でも、この連休明けには気温が20℃を超えるところも出るとか。段々季節感が薄らいでゆくような気もしますね。

さて、1月末にフォルスターフタマタ亜種ニシのマット交換をしました。
種親は昨年5月に羽化していたのですが、産卵セットを組むのが遅くなり、割出せたのは10月後半でした。さらに採れた幼虫は6頭と寂しい結果となっていました。

フォルスターフタマタクワガタ 亜種ニシ♂ AP・LS
画像:フォルスターフタマタクワガタ 亜種ニシ♂ AP・LS

割出した幼虫は2令まで成長していたのでプリンカップへの仮置きはせずダイレクトに800CCボトルへ投入!季節も冷え込む時期に入るので温度調整をしながら成長を見守っていました。今回が最初の交換となります。

割出し時の2令幼虫です。
割出し時の2令幼虫
画像:割出し時の2令幼虫

さっそく、飼育棚から6頭の幼虫を取り出しました。ボトル越しに幼虫が姿を覗かせていたのは1頭だけでしたが・・・♂でしょうか?艶のある張り出しを見せています。期待できそう~ ~

飼育棚 フォルスターニシ マット交換 フォルスターニシ マット交換
画像:飼育棚&フォルスターニシ マット交換

800CCボトルへ投入して3ケ月!
仮に夏の割出しだったら今頃は幼虫が終令期を迎え体重も乗っているのですが・・・
さて、どこまで成長しているか? 掘り出して見ます。

こちらは♀ですね。体重を計測ると9gでした。まあ~まあ~小さいですね(笑)
♀の結果は、8g、8g、9g

フォルスターニシ マット交換 フォルスターニシ マット交換 フォルスターニシ マット交換
画像:フォルスターニシ マット交換

続いて♂です。
お!お! デカい幼虫が姿を見せてくれました!先に♀を見ていたこともあって大きく見えます♪
計測して見ると!何と17gです\(^o^)/ このサイズは1400㏄ボトルですね。
♂の結果は、15g、15g、17g

フォルスターニシ マット交換 フォルスターニシ マット交換 フォルスターニシ マット交換
画像:フォルスターニシ マット交換

♂は他の2頭も15gと健闘してくれました、3ケ月でここまで乗ってくれればOKじゃ~ないでしょうか。
6頭の幼虫は1月までセラー庫内の温度を高めに設定していましたが、これから3月までは低めに設定し冬を体感してもらいます。
何とか親越えを目指して・・・(^^♪

<φ(..)メモ>
和名:フォルスターフタマタクワガタ(亜種ニシ)
学名:Hexarthrius forsteri nyishi
産地:インド AP・LS産
産卵セット期間:2023年7月23日~8月31日
割出:2023年10月21日(WF3)
種親:♂85mm ♀43mm

アングスティコルニスミヤマ♀羽化♪

コハコベ(小繁縷)
画像:コハコベ(小繁縷)

ご覧いただきありがとうございます(^^)

画像の花は、コハコベ(小繁縷)ですね。ハコベラとも言いますね。
ハコベはナデシコ科の植物で、畑や道端などでよく目にするおなじみの草花です。
花びらが10枚に見えますが花びらの基部から深く2つに裂けているのが特徴で、花びらとしては5枚になります。
少し早いですがハコベは春の七草の一つですね。
ハコベの仲間はコハコベ、ミドリハコベ、ウシハコベ、ミヤマハコベ、イヌコハコベなど♪

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今朝は、東京湾を震源地とする地震がありましたね、小さい揺れがちょっとあって納まったと思ったら急に大きく揺れて\(◎o◎)/!しました。💦💦

さて、クワネタですが昨年ハルさんから頂いたアングスティコルニスミヤマの♀が先月末に羽化しましたのでご報告です。

アングスティコルニスミヤマクワガタ ラオス、サムヌア産(幼虫)
画像:アングスティコルニスミヤマクワガタ ラオス、サムヌア産(幼虫)

この♀は、先月初旬にマット交換をした際に蛹化していることに気づかず蛹室を開けてしまった♀でした。
よく見ると2週間ぐらい前に蛹化したぐらいでしたので、12月末ごろには羽化するだろう思い、蛹室は開けたまま蛹を戻して様子を見ていました。

アングスティコルニスミヤマ♀蛹化
画像:アングスティコルニスミヤマ蛹化

12月も月末に近付きいろいろと野暮用が増え♀の状態を確認することができず正月を迎えてしまいました。ふと「アングス・・・」はどうなったと思い出しボトル越しに覗いて見たところ・・・

飼育セラー
画像:飼育セラー

黒っぽく光る影が見え・・・思わず!おっと声が出てしまいました(笑)
前胸背板から上翅にかけての赤身が良いですね、これから羽化してくる♂がより楽しみになります。

アングスティコルニスミヤマ♀羽化 アングスティコルニスミヤマ♀羽化
画像:アングスティコルニスミヤマ♀羽化

先週、♀も羽化して1ケ月が経ったのでそろそろ固まっただろうと思い取り出して見ました。
サイズは小さいものの完品ですね、
前胸背板の赤身も深みのある赤身に落ち着きました。なかなか綺麗ですね\(^o^)/

アングスティコルニスミヤマ♀羽化 アングスティコルニスミヤマ♀羽化
画像:アングスティコルニスミヤマ♀羽化

そこで、気になるのは♂です。2頭いる♂ですがセラー内のボトルを覗いて見ると、まだまだ時間がかかりそうな状態(^^;)
写真だけ撮ってドアを閉めました(笑)

アングスティコルニスミヤマ♂幼虫 アングスティコルニスミヤマ♂幼虫
画像:アングスティコルニスミヤマ♂幼虫

今回は5頭居たアングスティコルニスミヤマのうち、飼育途中で2頭を堕としてしまい1頭になってしまった♀ですが、無事に羽化してくれて良かったです。
さあ~次は♂ですね。その雄姿を早く見たいです!!


<φ(..)メモ>
和名:アングスティコルニスミヤマクワガタ 
学名:Lucanus angusticornis angusticornis
産地:ラオス、サムヌア産 (原名亜種)
孵化:2022年10月下旬
羽化:2023年12月下旬
サイズ:37mm(CBF4)
種親:♂70mm ♀フリー

ユダイクスミヤマ!掘り出し♪

トキワハゼ(常磐爆)
画像:トキワハゼ(常磐爆)

画像の花は、トキワハゼ(常磐爆)ですね。
畦道や草地などの身近なところで普通に見られる野草です。花はとても小さくて地面を這うように咲き、花びらは白色から淡い紫色で上唇の方が濃い目で頂点が浅く二つに裂けて奥に雌しべと雄しべが隠れています。
下唇の二つに盛り上がった黄褐色の斑紋が綺麗ですね、花後にできる実が爆ぜて種を飛ばすことが特徴です。
近似種には、ムラサキサギゴケ(サギゴケ)、ヤマサギゴケ、ウリクサなどがあります^^

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さて、今年最初のご紹介はトルコ産ユダイクスミヤマクワガタの掘り出しをしましたのでご紹介です。
飼育種の中でメイン種と言っていいほどのユダイクスですが、一昨昨年(2021)は思うように採れず昨年羽化した個体は♀を含め10頭余り💦♂♀いずれも2年1化で現在は休眠させていますが、羽化個体の状態も確認したいので掘り出して見ることにしました。

ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマクワガタ トルコ産 ♂

セラーからボトルを取り出しラベルで亜種名を確認!
取り間違えないように確認しています、偶にやっちゃうんですよね。掘ったら別の個体が出て来た!何て!\(◎o◎)/!(笑

ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマ掘り出し

さぁ~、4頭居る♀から掘って見ます。掘りながら蛹室に当たるとなぜかホッとしますね(笑
     うん~サイズもそこそこありそうな感じです♪

ユダイクスミヤマ掘り出し ユダイクスミヤマ掘り出し ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマ掘り出し

続いて、6頭の♂です。
掘り出す前に最終体重を確認しながら期待を膨らませて掘るんですがいつも裏切られるんですよね(^^;)
今回は羽化不全や羽パカは居ませんでしたが1頭だけ顎ズレの個体が居ました。でも、先ず先ずの結果で掘り出せました(^^♪

ユダイクスミヤマ掘り出しユダイクスミヤマ掘り出し ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマ掘り出し

続いてサイズ計測です♪
♀は50mm~UP このくらいのサイズが一番生みますね。
♂は何とか90mmover~💦 なかなか100~UPは出せませんね(笑)

ユダイクスミヤマ掘り出し ユダイクスミヤマ掘り出し ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマ掘り出し

最後に♂♀2頭ずつを取り出して📸撮影ですρ( ^o^)b_~♪♪

ユダイクスミヤマ掘り出し  ユダイクスミヤマ掘り出し
画像:ユダイクスミヤマ掘り出し

今シーズンはもう一回り大きい個体を探して臨みたいですね(^-^;

<φ(..)メモ>
和名:ユダイクスミヤマクワガタ
学名:Lucanus cervus judaicus
産地:トルコ
羽化・サイズ:♀2023年7月~ 50~53mm (CBF1)
          ♂2023年8月~ 92~94mm (CBF1)

エラフスミヤママット交換

サンカクカタバミ(三角片喰)
画像:サンカクカタバミ(三角片喰)

ご覧いただきありがとうございます(^^♪

画像の花はサンカクカタバミ(三角片喰)ですね。 園芸店などではオキザリス(トリアングラリス)という名前で流通していることが多いです。
サンカクカタバミは大きな三角の葉の隙間から、細く長い茎を伸ばして白や薄紫色の美しい花を咲かせます。四季咲き性が強いため1年を通して花と葉を楽しめる草花で、庭のグランドカバーやワンポイントとして人気があります。
葉は日が当たると開き夕方になると閉じてしまうのも特徴です。
別名は、インカノカタバミ、烏葉オキザリス、紫の舞など(^^♪

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12月も残すところ一週間となりました、先週は冬至を迎え皆さんも冷え切った身体を労ってゆっくり柚子湯に浸かったのではないでしょうか。無病息災を祈るんですね☺

さて、先週はエラフスミヤマのマット交換をしましたのでご報告です。

エラフスミヤマクワガタ ミズーリ州
画像:エラフスミヤマクワガタ ミズーリ州

エラフスミヤマは、中型種ですが体長の半分ほどあるのではないかと思わせる大きく張り出した大顎を持ち、顎に赤みが強くでるミヤマですね。
全体のフォルムはバランスも良くスマートで、どこか“女性的”な美しさがあります。そう思うのは私だけだと思いますが・・・(笑)

エラフスミヤマクワガタ ミズーリ州 エラフスミヤマクワガタ ミズーリ州
画像:エラフスミヤマクワガタ ミズーリ州

9月下旬に800ボトルへ投入したエラフスミヤマですが、投入から3ケ月が経ちましたのでそろそろ交換かなと思いマットや幼虫の確認を・・・
棚からボトルを取り出しマットの状態を確認、特に劣化が進んでいるようには見えません。何頭かボトル越しに顔を出している幼虫も・・・
もう1ケ月ぐらいはいけそうな感じですがここは手を抜かずに交換をすることに! やろうと思った時に交換しないとズルズルと遅れてしまうので・・・(笑)

エラフスミヤママット飼育棚 エラフスミヤママット交換 エラフスミヤママット交換 エラフスミヤママット交換
画像:エラフスミヤママット交換

さて、7頭居るうち♀の4頭から交換です。
体重を計測しましたが前回からの伸びが今一歩ですね。
4頭の体重は・・・6g→5g 6g→6g 5g→5g 3g→4g 💦💦

エラフスミヤママット交換 エラフスミヤママット交換 エラフスミヤママット交換
画像:エラフスミヤママット交換&計測

続いて3頭の♂です。
ボトル越しに結構成長しているように見えたのですが?私の錯覚なのか(笑)
3頭の体重は・・・3頭とも7g→9g

エラフスミヤママット交換 計測
画像:エラフスミヤママット交換&計測

最後の♂の交換時に・・・
あちゃ!!蛹室を壊しちゃいました💦💦

エラフスミヤママット交換
画像:エラフスミヤママット交換

今回の交換では思ったほど体重が乗っていませんでしたね(^^;)
♀の平均体重が5gなので羽化サイズは36~38mmぐらいでしょうか。

♂は10gを超えているように見えましたが残念! 最終体重が9~10gだと羽化サイズは60mm届くか?微妙なところです。
12gを超えてくると60mm半ばぐらいで羽化してくれるんですが、今回は親越えはしてくれそうです(^^
親越えに期待して・・・ρ( ^o^)b_~♪♪


<φ(..)メモ>
和名:エラフスミヤマクワガタ
学名:Lucanus elaphus
産地:アメリカ ミズーリ州
割出し:2023年8月19日(CBF1)
種親:♂ 55mm(♀とは別系統 CBF2)
    ♀ 36mm(CBF2)

今年も当ブログにたくさんの皆さまよりご訪問ならびにコメントをいただきありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいませ。
.

ドンキエル産卵セット!

フヨウカタバミ(芙蓉片喰)
画像:フヨウカタバミ(芙蓉片喰)

ご覧いただきありがとうございます(^^♪

画像の花は、フヨウカタバミ(芙蓉片喰)ですね。
早朝の冷え込みから日差しを浴びて大きく広げた純白の花がとても綺麗ですね♪ 
花径は3~4cmとタカバミ種のなかでは大きな花弁を広げ存在感を示しています。一日の咲く時間帯は昼間だけで、日照時間の短いこの季節は4~5時間程で夕方前には閉じてしまいます。

〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬〜٩꒰。•◡•。꒱۶♬


昨日は、カチン産ドンキエル(原名)の産卵セットを組んで見ました(^^

ドンキエルは先月紹介させてもらった通り、来春にペアリングをする予定で休眠させていましたが♀がごそごそと起きてしまいました。動きも良かったのでゼリーを与えてみると貪るように一晩で「カンショク」するほど!
元気な♀を見ていると組んでみようかと・・・?元気な♀の姿に負けて組むことに(笑)

ドンキエル・ドンキエル(原名亜種) カチン
画像:ドンキエル・ドンキエル(原名亜種) カチン

♂も起こしながら餌を与え始めて2週間、食べっぷりも良かったので♂と同居させて見ました。
しかし、同居から2週間!交尾の確認できません💦直接交尾を確認できなくてもメイトガードに入っていればOKなんですが・・・
メイトガードどころか♂は♀に近づこうともせず 「付かず離れず」という感じで、期待する動きの確認ができません (-_-;)

仕方なく別の♂を数日間入れて見ましたが同様の動き・・・💦
♀に原因があるのか?
♂(A)                        ♂(B)
ドンキエル同居 ドンキエル同居
画像:ドンキエル同居

困ったな~と思いながら時間だけが過ぎて・・・
しかし、♂2頭を使って2週間同居させているので待つのも限界かなと考え・・・産卵セットを組むことに!

産卵は菌床産卵にしようと考えていたので、北斗恵栽園さんから調達していた産卵用のカワラ菌糸棒を取り出し、潜りやすいよう穴を5cmほど穴を開け準備完了です。

カワラ菌糸棒 カワラ菌糸棒 カワラ菌糸棒
画像:カワラ菌糸棒

セット方法はコバシャ(小)の底へ固定用にヤシガラチップを軽く敷き産卵棒を置くだけの至って簡単なセット♪

ドンキエル菌糸産卵セット ドンキエル菌糸産卵セット ドンキエル菌糸産卵セット
画像:ドンキエル菌糸産卵セット

♀が潜ってゆくところを写真に撮ろうと穴の近くに置いたところ、さっさと潜られてしまい撮れず仕舞い(笑)
仕方ないので潜る前の写真を・・・

さあ~これで「一か八か」の勝負です♪
産卵床を作るためのオガを吐き出してくれれば一安心なんですが・・・(^-^;

ドンキエル♀
画像:ドンキエル♀



そして・・・
今朝!産卵セットを確認すると・・・



    お~! オガを吐き出していましたρ( ^o^)b_~♪♪



ドンキエル菌糸産卵セット
画像:"ドンキエル菌糸産卵セット

心配をよそに「やることはやっていたのか」(笑)
まだ!安心はできませんが、もっとオガを吐き出してくれないと・・・(^^♪


<φ(..)メモ>
和名:ドンキエル・ドンキエル(原名亜種)
学名;Dorcus donckeri donckeri 
産地:カチン産
サイズ・羽化:♂67mm(2023年4月)
         ♀38mm(2023年1月)



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我が家の息子が子供の頃、喜ぶと思いオオクワを購入したのですが・・・
結果的に自分が“ハマ”った
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更新日:2019.1.1

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